パン・デ・フィロゾフさん。
はじめましての
ヴェニュロン・ルージュ🍷
オレンジとパンの組み合わせが苦手だけど
冒険!
レーズン酵母の熟成した香りと
赤ワインの香りで
何とも奥深い香り。
ブランと同じくどこかピリッとスパイシーで
ほろ苦さがある大人の味。
瑞々しいこの生地感を
たっぷり味わいたいけど
ハーフには手が出ない💦

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by nakomimi33 | 2018-07-24 11:17 | パン・デ・フィロゾフ | Comments(0)


パンデフィロゾフ。
αバゲット。
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湯種をもちいた長時間発酵のバゲット。


バゲットは2種類あって眺めていたら、親切に教えてくれたかわいい店員さん♬*゜
水分が多いのはこちらだそうです!!!*


バゲットのイメージで触るとぽにょぽにょでおもしろい。

それなのにクープはガリッと音を立て、チャバタを思わせておいて味はバゲットという、なんだこれバゲット(*゚ロ゚*)
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見ての通り、ほんのり黄色がかったお水たっぷりクラムで、薄皮に包まれたおもちみたい。

むにゅっ。

とにかく不思議で新しい。

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by nakomimi33 | 2018-02-19 12:38 | パン・デ・フィロゾフ | Comments(0)

パン・デ・フィロゾフ


浅草を後にして、榎本哲シェフのパンデフィロゾフさんへ。


秋に驚いたリュスティック✧*。
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ちょうど食べようとした時に、パンラボ池田さんのインスタでこのリュスティクがアップされて。
「なんもいえねー」となりました(´×`*)


控えめに書くと(笑)
ナイフがクラムを通過するときの感触がぷるぷるして笑える。
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触るとペタペタ。
高加水でも口どけよく溶けるというよりは、お団子のようにむちょむちょと粘りのあるクラム。
です。

昔々リトルマーメイドでバイトをしていた私。
アンデルセンのパンを作る方でバイトしていただんなさん。
パン屋さんに入ると舞い上がって、ほとんどパンしか見ない私。
キッチンしか見ないだんな。

お店を出てしばらく経ってから、今日はシェフがいたね。
こんな感じで成形してた!と。

その場で言ってよ(>_<。)💧

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by nakomimi33 | 2018-02-18 13:46 | パン・デ・フィロゾフ | Comments(0)


浅草を後にして、向かったのは神楽坂のパン・デ・フィロゾフさん。
秋に次は白ワインのパン!と思っていたのと、3ftさんのくるみとレーズンと食べ比べたくて、最後の1枚とっておきました☺︎♡

ル・ヴィニュロン・ブラン。
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見た目はやっぱり似ているね。

袋から取り出すとフルーティーなワインとりんごの香り。
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芳醇✧*。
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クラストは想像よりは厚めの固めで、苦味もある。
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クラムはしっとりで口どけが良く、噛んでいるともっちりからねちょねちょに変化。

生地自体は甘みはなく、ピリッと刺激がある。


白ワインを吸い込んだ酸味のあるりんごは、あまずっぱい。
くるみの香ばしさがすご~い!!!*

気品を放つ大人のパン。

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by nakomimi33 | 2018-02-18 11:32 | パン・デ・フィロゾフ | Comments(0)